アルバート・ハモンド

高校生3年生、受験を控えた身でありながら、よくラジオの深夜放送を聴いていました。ある日、その深夜放送でたまたま流れてきたこの曲に聴き入ってしまいました。メロディが美しく、どんな内容の歌詞かも分からないのに何となく切ない感情が湧いてきたのを覚えています。